Yoshi(僕)は、どんな人? Who am I?

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留学

三投稿目に、自己紹介となり、申し訳ございません。

今回は、僕の経歴、今について書いていこうと思います。

現在の僕について

私は、2020年3月末に新型コロナウイルスの影響により、メルボルン大学への交換留学から、日本へ途中帰国しました。そして、現在は、大学3年として、同志社大学で勉強しています。また、2021年から、大学4年生の時に、再交換留学に行くことを考えています。

これまでの僕について

そして、僕が、今に至るまでの過程について話して行きたいと思います。

高校時代の僕

私は、海外サッカーが好きだったことが理由なのか、高校生の時からなんとなく海外に興味がありました。それまでは、家族で海外旅行に行ったことがあるくらいで、特に留学したいという思いもありませんでした。

そして、高校時代には、ドイツへのサッカー遠征がありました。当時は、もちろん、遠征だったので、相手チームはもちろん、海外の選手でしたが、チームメートはみんな日本人でした。そこで、私は、海外の選手と試合をして、本田選手や香川選手みたいに日本人一人の中、海外のチームメートと一緒に試合をしてみたいという気持ちを少し抱いた覚えがあります。

しかし、そのような気持ちも、一瞬の気持ちで、私は、海外の大学に行くとか留学に行くという考えも一切も持たずに、日本の大学に入学しました。

大学時代の僕

大学入学後は、体育会系サッカー部でやる自信もなく、サッカーとフットサルサークルに所属していました。そして、授業に行って、アルバイトをして、単位を取ってという感じの一般的な生活をしていました。

そして、高校時代は、部活や勉強に追われ、あまり暇な時間がなかった一方、大学に入って、多くの時間ができました。そして、このまま卒業して、就職して行くという自分がなんとなくいやでした。

そこで、私は、一回生の夏に、何かを変えたいという気持ちと大学生の有り余る時間をなんとか有効活用したいと思って、バンクーバーに短期留学しました。

そこでは、短期留学であったため、英語の上達などはあまり感じませんでしたが、私の中で、海外でもっと長く住みたいという気持ちを強く抱いて、日本に帰ってきました。特に、英語は話せませんでしたが、海外の人たちとコミュニケーションを取ることや異なる価値観を持った人々の出会いがとても刺激的でした。(このバンクーバーでの経験が、私の中での一番の大きな転機だったかもしれません

そこで、私は、帰国後に、なんとかもっと、海外にいる方法はないかと色々考えていましたが、ネックだったことは、私はすでに、日本の大学に入学しているということでした。もちろん、退学といいう選択肢もありましたが、私は、そこで、1年間、日本の大学を休学して語学留学する選択をしました。

そして、私は、オーストラリアのブリスベンに1年間、語学留学をしました。そこでの毎日は、やはり自分が思い描いていた通り、楽しい毎日でした。日本ではできない経験、出会いがたくさんあって、とても刺激的な日々でした。気づけば、あっという間に、1年間がすぎて、日本に帰るということになりました。

そして、私は、休学期間を経て、日本の大学に戻りました。私の二年目の大学生活は、休学する前の1年間と少し異なりました。私は、日本に留学に来ている留学生と受けるクラスを受講したり、留学生の生活を手伝うボランティアをしたりしました。これらのアクションは、休学していなければ、できなかったと思います。そして、ブリスベンで過ごしたあと、さらに海外に残る方法がないのかと模索していて、そこで、交換留学という選択肢がありました。私は、交換留学に、必要とされるGPA(大学の評定)とIELTS(英語の試験)の所得に励みました。そして、私は、条件を満たして、現在、メルボルン大学への交換留学生に選ばれました。

大学3年

そして、私は、2020年3月から、大学3年生をオーストラリアのメルボルン大学に交換留学生として行きました。

また、メルボルン大学の日本でいう体育会系サッカー部に所属しており、週に3回ほど練習や試合を行なっていました。

そのため、基本的には、学校で勉強したり、部活に行ったり、ジムに行ったりの繰り返しでした。そして、それ以外の時間に、Youtube,Twitter,Blogをやっているという感じでした。

しかし、徐々に新型コロナウイルスの感染が広がって行きました、、、

そして、こちらの記事で詳しく書いていますが、

コロナの状況で、留学が中止となり帰国した僕の今の気持ち。
僕は、今月2月からメルボルン大学に1年間の交換留学に来ていました。しかし、外務省が、世界全体を渡航レベル2に引き上げたことで、大学との交換留学のルール上、私は、日本に帰るということになりました。私にとって、この留学のために、たくさんの準備をして来ました。選考に通るために、IELTSや大学の成績をこのために、頑張ってきました。

私は、帰国することとなりました。そして、現在に至ります。

以上が、私の自己紹介になります。これから、色々blogを書いて行ったり、Twitterの投稿をしたりするので、よろしくお願いします。

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