こんにちは!
留学で車を運転したいって人多いと思います。
海外で運転するのって怖くないですか?
僕は、怖くてできませんでした笑 チキンです
しかし、僕は交際運転免許証を日本で所得して、様々な場面で役立ったので、今回、その理由を紹介したいと思います。
国際免許証は身分証明書になる!
その理由は、国際免許証がパスポートの代わりになるということです。
パスポートって持ち歩きたくないですよね。
それを持ち歩く必要がなくなるんです。
そして、日本のパスポートは、世界中のほとんどの国に入国ができる世界一信用の高いパスポートです。
日本人の人は、そんなにパスポートのすごさを実感していないと思いますが、海外の国では、海外旅行するとき、申請手続きがあったり、行けない国があったり大変なんです。
そのため、海外では、日本のパスポートを盗んで悪用するという恐れがありますので、持ち歩くことは、あまり良くありません。
しかしながら、海外では、色々なところで、顔付きの身分証明書がよく求められます。
例えば、
アルコール購入したいとき
クラブに入るとき
バーに入るとき
カジノに入るとき
などに見せる必要があります。
でも、日本の運転免許証じゃダメなの?
「日本の運転免許証だって、顔写真もあるし、生年月日があるじゃん」って思いませんか?
ダメなんです。
では、僕の経験をシェアしたいと思います。
僕は、ある日、アルコールを購入しに行きました。
そして、普段は国際免許証をカバンに入れているのですが(国際免許証はカードではないので、財布に入りません。)、私は、家の近くだったので財布だけの手ぶらでいってしまいました。
そこで、レジでお会計の時に、財布しかないことに気づきました。
でも家にわざわざ戻るのも嫌だったため、財布の中にあった日本の運転免許証を見せました。
しかし、認めてくれませんでした。
なぜなら、日本の運転免許証は、生年月日のところが、「年」、「月」、「日」が漢字だからです。(ちなみに、私は、ダメ元で、それぞれの漢字の意味を教えましたが無理でした。)
4桁(年)、2桁(月)、2桁(日)この並びなら生年月日に間違いないですよね。
でも、そこはしっかりとダメと言われました。
なので、ぜひ、留学行く前に、アルコールなどを購入したいときにパスポートを持ち歩かないために、国際免許証をゲットしましょう。
そして、僕みたいにならないように、持ち歩きましょう。
まとめ
以上が、留学前に、国際運転免許証を持っていくべき理由でした。



