大学生が留学に行くべきタイミング、何年生?

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こんにちは!

短期留学や長期留学へいく大学生って多いと思います。

今回、短期留学と長期留学を経験した僕なりの大学生が留学に行くタイミングについて書いていきます。

いつ行くべきか?

何年生で行くべきか?

1年生は大学が始まったばかり、

2年生は、大学にも慣れ、アルバイトやサークルに打ち込む

3年生は、就職のことを考えて、インターンシップへ参加

4年生は、就職活動という過ごし方が一般的だと思います。

では、何年生の時に行くべきでしょうか?

僕のオススメは、一回生の夏休みです。

早ければ早ければ良いと思います。

その理由は、

そのあと大学での過ごし方が変わると思うからです。

留学によって、色々な世界中の人々と出会うことで、次の学期からの過ごし方が変わると思います。

例えば、「海外の大学生がすごく勉強を頑張っていることに感化されて、もっと頑張ろうと思ったりすると思います。」

また、日本の大学では、英語の条件があれば、受けられるという授業があると思います。

早く留学に行けば、英語の条件を満たして、そうした授業もたくさん受けられるチャンスがあると思います。

また、早く行くことで、交換留学へ申し込むこともできます

交換留学には英語の条件がいる上に、一年ぐらい前から申し込まなければなりません。

そのため、三年生、四年生では、就職活動などを気にして、申し込みずらくなります。

なので、早く行って、英語力を伸ばした方が、そのあとの大学生活の選択肢がいっぱいです。

まとめ

以上が、大学生がいつ留学に行くべきかという話です。

もちろん、人それぞれベストのタイミングはそれぞれ違うと思います。ぜひ、参考にしていただければと思います。

ぜひ、後悔しないために、行けるといったタイミングに行ってください。

記事監修者
Yoshi

オーストラリア(ブリスベン・メルボルン)での留学と、カナダ(バンクーバー)での現地就職の経験を持つ。帰国後は留学エージェントでの勤務も経験。本ブログでは、留学生やワーキングホリデー希望者、海外在住の方々に向けて、現地での生活や仕事、英語学習、試験対策に役立つ情報を発信。

【経歴】
同志社大学卒業
Shafston International College(オーストラリア、語学留学)
The University of Melbourne(オーストラリア、交換留学)
カナダ・バンクーバーで現地就職
留学エージェントでの勤務経験

留学&ワーホリ
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