コロナによる途中帰国が自分に気付かせてくれたこと

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留学

こんにちは!

今回は、いつものオススメ場所、留学、英語のことではなく、自分のことを書こうと思います。

それは、コロナウイルスによる途中帰国と自粛期間によって、自分に気付かされたことです。

1.僕はオーストラリアでもっと生活したい

これは、僕が、途中帰国となって一番感じたことです。

他の記事でも書いたように、僕は、コロナによって突然帰国をすることとなりました。

そして、その時に思ったのが「帰りたくない」という気持ちでした。

(もちろん、僕は、日本大好きです。)

だからといって、僕は、別に英語がペラペラというわけでもありません。

ただ、僕は、オーストラリアで日本語を使おうが、英語を使おうが、とにかくそこで住んで、たくさんの人と出会い、いろいろな新しいことを学んだり、経験したいというように強く思いました。

2.サッカーをオーストラリアでしたい

僕は、Aリーグとプレミアリーグの次に位置するVictoriaStateLeagueの一つのチームに所属していました。

このチームに入るためには、二回のセレクションを通る必要がありました。

そして、チームは、元々1年間で帰るつもりである僕を受からせてくれました。

だからこそ、僕は、絶対に活躍したいし、楽しもうと思っていました。

しかし、コロナによってシーズンが延期になる上に、開幕する前に帰国することとなりました。

そのため、僕は、公式戦に1試合も出る前に帰国するという形になりました。

僕は、本当に、オーストラリアで公式戦に出ることを楽しみにしていたので、これは今でも本当に大きな心残りです。

これからどーするべきか??

そして、これらを達成するためには、交換留学、大学院進学、ワーホリ、フルタイムの仕事を見つけるなどかあります。

僕は、今、大学3年生です。

現在、僕が先ほど書いた二つを達成するためには、交換留学が最も近いと思います。

そして、交換留学、ワーホリには期限というものがあります。

だからこそ、自分がこれからどーやって生きていくのかをなんとか見つけたいと思います。

何かアドバイスがありましたら、ぜひ、TwitterのDMなどで教えていただけたら嬉しいです!

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